第11回 ULにおけるプリント配線板の申請 フレキシブル編

No.11
ULにおけるプリント配線板の申請
フレキシブル編
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申請業務部
リーダー
佐々木 裕子
初級者向け
料金:6,600円
1111日(水)10:30-11:30
今後ますます用途拡大が期待されるフレキシブルプリント配線板について、UL申請の基本要求事項と2022年より追加されたリフロー評価を解説する。UL申請初心者にもわかりやすく、規格のポイントを説明する。
UL申請業務に20年以上携わり、フレキシブル材料、インク、積層板からプリント配線板まで、電子材料分野で幅広い経験を有する。これまでの豊富な実務知識をもとに、UL申請の実務ポイントを解説。
  1. UL 認定の見方( RTI と MOT の違い)
  2. UL 申請に必要な項目
  3. 評価試験の概要
  4. リフロー評価の概要と従来の評価方法との違い
  5. 申請から認定、そしてフォローアップサービス